【開封】α7RⅡ+Vario Tessar T* FE 24-70 F4、衝撃のフルサイズミラーレスカメラ。小型、軽量、スタイリッシュ、全てが最高

【開封】α7RⅡ+Vario Tessar T* FE 24-70 F4、衝撃のフルサイズミラーレスカメラ。小型、軽量、スタイリッシュ、全てが最高

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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

長期連載シリーズ「Friends」により、僕はα7RⅡを手に入れた

あまりにも衝撃的なこのカメラを存分に紹介したいと思う。まずは開封だ(この記事の写真はEOS M3で撮影)

箱!

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コレが来たときの僕の心臓の鼓動は、心地よいエイトビートを刻んでいた

それくらい、高鳴る胸を抑えながら、慎重に開封した

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出ましたああああああああ!!!!

この時を待ちわびていた!待ちわびていた!

もうたまらないぜ!

開ける前からクライマックス!

開封!

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なんてカッコよく、そして、小さいんだ!

メッチャ小さいぞ!スゲえぞコレ!

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背面

バリアングルモニターの横にはボタンとダイヤル群が鎮座

後でわかったのだが「Fn」が便利ボタンだ

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上面

右端が露出の補正ダイヤルで、真ん中よりがモード選択ダイヤル

ちなみに、僕がEOS 80Dで良く使っていた「Avモード」は、SONYでは「A」になる。参考にどうぞ

シャッターボタンの所に電源のスライドスイッチがあるのも特徴だ

「C1」とかは、多分、機能を割り当てできると思うのだが、まだ不明。後で色々いじって記事を書いてみたい

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背面左には、メニューボタンと、燦然と輝く「α7RⅡ」の文字が眩しい

4Kも撮れるらしいが、僕は動画はデジタルビデオカメラを使うので、特に問題無し

動画を撮る人はけーすけさん(Webledge)の記事を参考に、α7Ⅲを買うと幸せになれると思う。僕は写真のみなので、α7RⅡをチョイスした

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レンズのマウント部分は「Eマウント」と呼ばれるSONY独自のモノ

マウント部のオレンジがニクいくらいにカッコいい。惚れた

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付属のストラップにも「α7」の文字が

RⅡまで書いて欲しかったが、まあ、これは仕方ないのだろう。カッコいいのでオッケーとしよう

レンズ「Vario Tessar T* FE 24-70 F4」

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レンズは純正レンズのツァイスレンズをチョイス

箱がオレンジで、マウント部とマッチしてカッコヨス

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まず、レンズを入れる袋がカッコいい

いちいちカッコいいのがニクいところ

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第一印象は「小さい」ということ

iPhone 8 REDと比べても、こんなに小さい

フルサイズのレンズなのに小さくて軽いなんて、さすが純正。高いけど

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正面から撮るとこんな感じ

小ささはすぐにわかるだろう。とにかく、小さく、軽いのが特徴だと感じた

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横から見ると「ZEISS」の青が目立つ

良い感じで控えめに主張しているのが僕好み

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「FE」は「フルサイズ・Eマウント」の略らしい

F値は「4通し」で、焦点距離が24-70mmだ。ちょうど良い標準ズームと感じている

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レンズキャップを外して中を見てみると、刻印もカッコいい

全てがステキ

装着

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装着してみた

かなりカッコいい。イカす感じだ。ああ。イカしてる

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αの文字と、オレンジのマウント、レンズの青ロゴ、全てが計算され尽くしたかのようなバランス

ウーン、ステキング

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横から見るとこんな感じ

思ったより全然小さい。本当にビックリする

レンズもカメラも小さい。さすがフルサイズミラーレス

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背面を、iPhone 8 REDと並べてみると、本体の小ささが良くわかるだろう

こんなに小さいのだ。本当に驚く

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左手で持ってみるとこんな感じ

片手に収まるサイズだというのもわかっていただけるだろう

持ち運びもラクラク、レンズが欲しくてたまらない感じになるのは僕だけでは無いはずだ

ああ。今すぐ、マップカメラ

充電は、何と本体にmicroUSB、ビックリ

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こんな感じで、microUSBで充電できるのが驚き

モバイルバッテリーで充電できるやんけ

しかも、なぜか、バッテリーはデフォルトで「2個」付いてるので、一つ一つのバッテリー持ちが悪いことが想定される

その辺も使ってみて報告したいと思うので、おたのしみに!

まとめ

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予想以上に小さく、予想以上に軽く、予想以上にカッコよく、予想以上に僕の満足度を満たしてくれたα7RⅡ

これから僕の相棒として、どんな写真を撮ってくれるのか、今から楽しみ

Canonをずっと使ってきたので、使い方についても記事を出せると思う。その辺もこれからαシリーズを買う方には参考にして欲しいと思う

「コンパクトで、フルサイズ」

僕が、このカメラの性能をどこまで引き出して写真を撮れるのか、自分でも楽しみだし、自分のレベルアップのために一生懸命勉強して色んな写真を撮り、日々成長して、カメラに見合うような男になりたい、と思っている

当ブログスタッフ、プロカメラマンのカメ仙人オススメの「マップカメラ」であれば、下取り交換など、便利な買い方が充実しているので、ぜひ利用してみて欲しい

では、次の記事からは、α7RⅡでの作例となる。おたのしみに!

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