MacBook Pro 15インチ 2016の第2世代のバタフライキーボードと、Magic Keyboardの狭間

MacBook Pro 15インチ 2016の第2世代のバタフライキーボードと、Magic Keyboardの狭間

部長ナビ01

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

色々使ってみましたが、限界だったので紹介します

ディスプレイの配置で、Magic Keyboardを久しぶりに使ってみたけど、僕の指は完全に第2世代のバタフライキーボードに順応していた

もう、ダメでした

なんか、思ったよりも押さなきゃイケない感じがスゲー打ちづらく感じてしまって、僕は、15インチ MacBook Pro 2016でしか打ち込みが出来ない指になってしまったのです

Oh・・・。神よ・・・

なんてあなたは罪なんだ。

Magic Keyboard、高かったのに・・・

っつーワケで、今は15インチ MacBook Pro 2016直打ち

ええ。そうです。直打ちです

15インチ MacBook Pro 2016単体で作業することも多く、元々そういう形で作業していましたので、別に文句は無いです

ディスプレイが、ちょっと微妙な立ち位置になってきてますね。どうすっかなーって感じです

逆に言うとですね、15インチ MacBook Pro 2016ってそれだけでほぼ全ての作業ができるんですよ。それがスゴいですよね

ストロークはやっぱり違う

部長ナビ02

やっぱり、違いますよね

Magic Keyboardも薄いですけど、15インチ MacBook Pro 2016の第2世代のバタフライキーボードは本当に絶妙なストロークなんです。僕でも打ちやすいってスゴいことだと思います

音がうるさいんだけどね、このキーボード。でも、メッチャ打ちやすいッスよ。ヤバいッス

まとめ

15インチ MacBook Pro 2016をメインとして、色々考えなきゃ行かんなぁ・・・と、Magic Keyboardを使ってみて痛感しました

早朝のブログ作業が僕にはキモなので、そこを快適にすることを第一に考えて、我慢せず15インチ MacBook Pro 2016を使っていきたいと思います〜

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

Mac用周辺機器カテゴリの最新記事