新型MacBook Air、発売時期を2018年後半に延期か?

新型MacBook Air、発売時期を2018年後半に延期か?

MacBook Air 11

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

Appleは新型MacBook Airの量産開始時期を、2018年第2四半期(4〜6月)から、2018年後半に変更したとのこと。紹介する!

WWDC 2018では出ず。でも、Retina Display搭載か

WWDC 2018では出ないだろうというのが大方の予想だが、Retina Display搭載は激アツだ

何と言っても、MacBook Airの売りは「軽さ」「安さ」「拡張性」だ。これにRetina Displayが加わることにより、目にも優しく見やすい画面になるため、多くのライトユーザーが買いやすくなるのではないかと考えている

さらに、7万円台で購入可能ではないか、という話も出ている。もしこれが本当なら、大学生や、新社会人にもピッタリなRetina DisplayのMacが手に入ることになるので、売れること間違い無しのような気がする

僕は15インチ MacBook Pro 2016があるので、買わないと思うが、Apple Storeや家電量販店で、実際どうなのか、触ってみたい、と言う気持ちは大ありだ

Retina Display搭載なら、今年後半まで、MacBookは待っても良いような気がしてならない。さあ、アナタの元に「雨」は降るのか?激アツな2018年となりそうだ

(via gori.me

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