MacBook Pro 2018、ソフトウェアアップデートでパフォーマンスが改善し、CPUが安定化することが報告される

MacBook Pro 2018、ソフトウェアアップデートでパフォーマンスが改善し、CPUが安定化することが報告される

15インチ MacBook Pro 201802

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

MacBook Pro 2018は、発売当初から「排熱問題」等による「CPUパフォーマンスが、カタログ通り出ていない」と、相当叩かれた様子だが、結局の所は、ハードウェアの問題では無く、ソフトウェアの問題である事がハッキリした模様。紹介する!

各種メディアが「ソフトウェアアップデート後に、CPUが安定」と報告

詳細はgori.meを見て欲しいが、簡単にまとめると、現時点では、macOS High Sierra 10.13.6 追加アップデートを適用すれば、CPUは安定するという報告が多数出ている

よって、15インチ MacBook Pro 2018のCore i9モデルもカタログ通りのパフォーマンスを発揮できる、と言うことらしい

僕はCore i7モデルなのと、そんなにCPUを酷使する作業はしないので、「まあ、別に良いか」的に考えていたのだが、確かにソフトウェアアップデート後に、明らかにサクサク感が増しているのは気のせいでは無いだろう

これから買う方は、僕は15インチ MacBook Pro 2018、g.O.R.iさんは13インチ MacBook Pro 2018と、買っている機種が違っているので、悩ましいところだと思うが、個人的には15インチ MacBook Pro 2017に匹敵するパワーを持つ13インチ MacBook Pro 2018で普通に良いと思ってる

僕は15インチが好きなので、「趣味で15インチ買ってる」感じだ

だから、よほどのことが無ければ、13インチで良いだろう

とにかく、コレで、快適なMacBook Pro 2018生活が待っていると思うので、排熱問題で悩んでいた皆さん、今がチャンスかも知れませんよ!

僕、個人的には、iPhone買うより、MacBook Pro買った方がなんか良い感じに思っているので、今年のMacBook Proはオススメだと思いますよ〜

(via gori.me

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